一日一首
ランダムに変わる取り札を見て上の句を当てる練習ができます。毎日の腕試しにご活用ください。
歌人
天智天皇
歌
秋の田のかりほの庵の苫をあらみ我が衣手は露にぬれつつ
現代語訳
秋の田の仮の庵の苫が粗いので、私の袖は露に濡れたままでいるよ。
出典
後撰集 秋中 302
決まり字
あきの
| 大会名称 |
第107回全国職域学生かるた大会(2日目)
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| 開催日 |
2022.08.21
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| 会場 |
関東第一高校
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| 級 |
D
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| 事前申込 |
2022.07.22
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| 当日受付 |
×
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