一日一首
ランダムに変わる取り札を見て上の句を当てる練習ができます。毎日の腕試しにご活用ください。
歌人
後京極摂政前太政大臣
歌
きりぎりす鳴くや霜夜のさむしろに衣かたしきひとりかも寝む
現代語訳
こおろぎのなく、霜の降りた寒い夜に、むしろの上に衣の袖を片方だけ敷いてひとりで寝るのであろうか。
出典
新古今集 秋下 518
決まり字
きり
| 大会名称 |
第107回全国職域学生かるた大会(2日目)
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| 開催日 |
2022.08.21
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| 会場 |
関東第一高校
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| 級 |
D
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| 事前申込 |
2022.07.22
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| 当日受付 |
×
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