一日一首
ランダムに変わる取り札を見て上の句を当てる練習ができます。毎日の腕試しにご活用ください。
歌人
壬生忠岑
歌
有明のつれなく見えし別れよりあかつきばかり憂きものはなし
現代語訳
有明の月のそっけなく見えた、そしてあなたの冷たかった別れの時から、暁どきほどつらいものはないのですよ。
出典
古今集 恋三 625
決まり字
ありあ
| 大会名称 |
第2回小倉百人一首競技かるた近江勧学館フロンティア大会
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| 開催日 |
2022.05.03
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| 会場 |
近江勧学館
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| 級 |
B
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| 事前申込 |
2022年04月09日
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| 当日受付 |
×
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