一日一首
ランダムに変わる取り札を見て上の句を当てる練習ができます。毎日の腕試しにご活用ください。
歌人
文屋康秀
歌
吹くからに秋の草木のしをるればむべ山風をあらしといふらむ
現代語訳
吹くとすぐに秋の草木がしおれてしまうので、なるほど山から吹く風を嵐というのであろう。
出典
古今集 秋下 249
決まり字
ふ
| 大会名称 |
第74回全国競技かるた京都大会
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|---|---|
| 開催日 |
2022.05.21
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| 会場 |
青少年文化研修道場
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| 級 |
B
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| 事前申込 |
2022.05.01
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| 当日受付 |
×
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